2025年1月26日 / 最終更新日時 : 2026年6月28日 Yuhei Tonosho お仕事 6期目を終えて。トラベルライターが実践した、好きなことを活かした複業の歩み 旅を仕事にして、気づけば6年が経ちました。トラベルライターとして活動するなかで、ライフスタイルやキャリア、仕事に対する価値観は大きく変化しました。今回は、私自身の経験をもとに、旅を仕事にする魅力ややりがいをご紹介します。これから複業で旅に関わりたい方の参考になれば幸いです。
2025年1月10日 / 最終更新日時 : 2026年7月4日 Yuhei Tonosho コラム 道が教えてくれる旅の魅力。移動が主役となる瞬間 旅をする中で、多くの出会いと感動がありました。その中でも特に心を奪われたのは、目的地ではなく『道』そのもの。広がる地平線へ向かう直線道路、山岳を駆け抜けるスカイライン、そして海に飛び込むような絶景。道が織りなす風景には、夕暮れや桜、紅葉、四季折々の花々、さらには雲海が彩りを添えることも。そんな無限の表情を見せる『道』を、自転車旅を通じて深く愛するようになりました。
2024年12月28日 / 最終更新日時 : 2026年7月4日 Yuhei Tonosho お仕事 2024年振り返り〜育児とキャリアの両立に奔走した日々。2025年の展望は? トラベルライターの土庄雄平です。2024年も残りわずかとなりました。この一年を振り返ると、多くの挑戦や出会いがあり、自分自身も大きく成長できたと感じています。今年感じた変化や学びを振り返りながら、来年に向けた抱負を綴ります。
2024年3月8日 / 最終更新日時 : 2026年7月4日 Yuhei Tonosho まとめ 温泉ソムリエマスターイチオシの秘湯をご紹介します 秘湯ライターかつ温泉ソムリエマスターの筆者イチオシの温泉をご紹介! 画像をクリックすれば、私が紹介している記事に遷移します。平湯温泉、青荷温泉、黒川温泉、筋湯温泉、長湯温泉、乳頭温泉郷、北湯沢温泉、渡合温泉、定山渓温泉、丸駒温泉など
2024年2月24日 / 最終更新日時 : 2026年7月4日 Yuhei Tonosho コラム 久米島名物「ゆくい処 笑島」——車海老の旨みを凝縮した、贅沢な一杯の沖縄そば 沖縄本島から西へ約100km。豊かな自然と歴史が息づく久米島に、島を代表する沖縄そばの名店「ゆくい処 笑島」があります。「ゆくい」とは沖縄の方言で“ひと息つく”という意味。その名の通り、訪れる人にやさしい時間を届けてくれる一軒です。
2024年2月24日 / 最終更新日時 : 2026年7月4日 Yuhei Tonosho コラム 久米島「BACK SHORE RANCH」——海辺の絶景と味わう、本格イタリアンとご褒美スイーツ 沖縄の離島・久米島に広がる、どこまでも続く青い海。その南側にひっそりと佇んでいるのが「BACK SHORE RANCH」です。目の前に広がる海を眺める絶景のロケーションで、島の恵みを活かした本格イタリアンや、ここでしか味わえないスイーツを存分に味わえます。
2024年2月24日 / 最終更新日時 : 2026年7月4日 Yuhei Tonosho コラム 島の魅力が詰まった一軒「海鮮味処 亀吉」で久米島ならではのグルメを味わう 沖縄の離島・久米島といえば、真っ白な砂浜と青のグラデーションが広がる「ハテの浜」を思い浮かべる人も多いはず。けれどこの島の魅力は、それだけではありません。車海老やアーサ、もずく、海ぶどうなど、豊かな海が育む食材の宝庫でもあるのです。そんな久米島の“美味しい”を一度に味わえるのが、「海鮮味処 亀吉」です。
2024年1月31日 / 最終更新日時 : 2026年7月4日 Yuhei Tonosho コラム 本州最南端から広がる、もうひとつの和歌山。南紀・潮岬エリアで出会う絶景ガイド 太平洋に突き出す本州最南端・潮岬(しおのみさき)。旅好きなら一度は訪れたい“日本の端”でありながら、その周辺にはまだ知られきっていない景色が点在しています。荒々しい海岸線、透き通る川、そして不思議な形の岩々——。海と山が近接する南紀ならではのダイナミックな自然を、少し視点を変えて巡ってみましょう。